ペイバルネット決済

報酬の受取り方法はPayPalがおすすめ

GDIビジネスでは発生した報酬を受け取る方法として以下の3通りの方法があります。

  • 小切手の郵送
  • Bank Wire/銀行振込
  • PayPal(ペイパル)

 

この3通りの中で報酬を受け取る方法として一番お勧めするのは“PayPal (ペイパル)”です。

“小切手の郵送”の場合、換金するのに手数料が2000円~5000円程度の費用が
かかってしまいますので、実際に受け取るお金が目減りする結果となりお勧めできません。

“Bank Wire/銀行振込”は海外に銀行口座を開くのに手間がかかったり、
気軽に利用できない点などからもあまりおすすめできません。

 

その点PayPal (ペイパル)は圧倒的に世界で信頼がある上に、日本語も対応しているなど
手軽でありながら安心、便利に使える金融機関としておすすめです。

ペイパルとは

PayPal (ペイパル)とは?

PayPal (ペイパル)とは、『オンライン預金銀行』と同じようなイメージを持つ方が
多いようですが、正確には少し違います。

PayPal (ペイパル)は、メールアドレスを利用して口座間のオンライン決算をするサービスです。

銀行の様な口座番号はなくメールアドレスで金銭のやりとりをするわけです。

ですが、実際にPayPal (ペイパル)を利用してみるとわかりますが利用している感覚は
オンライン銀行とほぼ同じと考えてください。

PayPal (ペイパル)を利用することで金銭の授受をPayPalが介入している
約190カ国との国際取引がスムーズに行うことができるようになります。

オークション市場でYahooとは比べ物にならないeBay(世界最大のオークション)など
世界を相手にお金のやりとりが簡単にできる手軽で便利なシステムです。

   PayPalセキュリティー

業界トップクラスの不正防止システムは当然のこと、プライバシー保護も徹底しています。

また、お客様は未承認取引に対しては100%保護されています。

これほど世界中で利用されているのPayPal (ペイパル)と取引している点でも
GDIがどれぐらい信頼できる企業かということがかわります。
怪しい企業、実績のない企業やビジネスはPayPal (ペイパル)が相手にしません。

PayPal (ペイパル)の特徴・ポイント

PayPal (ペイパル)の特徴・要点を簡単にまとめて説明します。

  • PayPal(ペイパルの登録は無料です。口座維持費も無料です。
    日本を含む世界各国からの利用が可能で色々な国の通貨での利用が出来ます。
  • 海外送金も簡単にできます。(送金手数料は無料)銀行に引き出す場合の手数料は
    5万円以上は無料。5万円未満は250円と超低額。
  • PayPal(ペイパル)から自分の日本の銀行口座に日本円で引き出しできます。 これでGDIの報酬をもよりの銀行で受け取る形になります。
  • 高い評価を受けているセキュリティーシステムで安心取引。
  • 取引先にクレジットカード番号や口座番号を知らせる必要が無いで安心。
  • 送金は、PayPalにカードを登録するので残金が無くても口座の残高が
    不足している場合はクレジットでの送金になります。
    いちいち$に変えてPayPalに送金する必要はありません。
    残金が無い場合の感覚的にはカードでの支払いみたいなものです。

ネット上でのお金のやり取りするならPayPal口座は持っておこう

海外の通貨を扱うと聞くと難しそうなイメージを持たれるかも知れませんが
全くそのようなことはありませんので安心してください。

世界中で利用されているPayPal(ペイパル)ですが、日本でもオンラインショップ、
アフィリエイトなど多くのネットビジネスなどにもよく使われています。

インターネットでお金のやり取りをするならPayPal口座は持っておきたいところです。

   

 

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